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【twitter】「スパムに対して返信機能を使う」ってどういう意味?

twitterを使っていると、検索の邪魔になったりするスパム(無差別に大量にばらまく迷惑行為)が結構出てきます。

これらを無視するにはブロック機能を使えばいいのですが、これだとスパム自体を規制することはできません。

スパムは、twitterでも規制を強化しているため、「これはスパムです」と報告できるシステムが組み込まれています。

それが「ツイートを報告する」という中にある「不審な内容またはスパムです」という項目です。

この項目の中には「偽物のアカウントがツイートしています」というものもあり、botもこれに含まれます。検索した時にあらわれるbotが不要なら、これを選んで運営に報告しましょう。

さて、これらの選択肢ですが、2018年11月の更新により「スパムに対して返信機能を使う」というちょっと日本語がよくわからない項目がでてきました。これは一体どういう意味でしょうか?

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「スパムに対して返信機能を使う」ってどういう意味?

twitter社の基本言語は英語なので、英語で書かれたものを見てみましょう。するとそこには「uses the reply function to spam(返信機能を使ってスパムを送っている)」と書かれています。

「スパムに対して」ではなくて、「返信機能を使って」が正しい訳と言えそうです。

お邪魔なスパムはどんどん運営に報告してすっきりとしたSNS生活を送りましょう!

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